100歳までのカウントダウン

いつか終わる日がくるまで日々カウントダウン。映画やマンガなどの娯楽が大好き。それに時間を費やす日々が幸せ。

映画「海辺の生と死」は無料で動画視聴できないの?

   

ほいども~!

映画「海辺の生と死」

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ちなみにワタシ的には、映画「海辺の生と死」はアタリでしたよ・ω・

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参考:違法ダウンロード撲滅キャンペーン STOP!違法ダウンロード

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参考:違法アップロードのいいわけ/アニメ好き(1)

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YouTubeデイリーモーション...

パンドラAniTube...

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だから思い立ったが吉日って感じでっす(*´ω`*)ベストタイミング


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映画「海辺の生と死」 フル視聴

ホントに映画「海辺の生と死」は面白い?レビューを集めました

では、気になるみんなの感想です。

ネタバレもあるので、まだ視聴していない方は飛ばしてくださいね!

戦争VS
奄美の自然の中物語は描かれるのだが、狭く閉塞的な画しか印象には残っていない。描かれる海は、リゾート地の無責任な雰囲気とは程遠く厳しく見えた。対照的に、奄美の出す自然の音は賑やかで力強く、安心感を感じた。沖縄と奄美は違うんだなと改めて。奄美という島が持つ地政学的宿命。歴史。映画のリズムに島をはめ込む事をしない、信頼できる映画でありました。芝居素晴らしかったー。海辺の生と死を抜きにしては満島ひかりを語る事は許されないと思います。ルーツ、血。芝居、レビューなど不可能です。
しかしながら、編集が暴力的に感じました。素晴らしい芝居をもっと観たかった所が沢山ありましたし、明らかにシーンを削ったのだろうなと違和感を感じる場面もありました。値段高くてもいいので、ぜひとも長尺で観たいです。お金無いですが、是非ともそこは。

昭和は遠くなりにけり
風景と演技は楽しめる。戦時の描き方がなにか薄味に感じるのはやはり時の経過のためだろうか。今の時代は当時に近い危うさが蔓延している。面倒を避けることばかり腐心して安易に同調圧力に屈する。そんな誰にでもある精神の怠慢が「命をかけろ」に変質する。それを映画はわれわれに警告し続けてほしい。

死の棘という予備知識がなかったら
死の棘という予備知識なしに観たら、違う結末を予想した。事実について知らなかったこと。海軍にカーキの制服があったこと。この年に島に、ああいう下着が存在したのか!?機銃掃射の実行方法を、具体的に考えたことがなかった。この描写は標準的方法?隊長の姓は佐久だと思ったら朔だった。闇夜に来るという含み?
季節感が難しかった。新聞は6/23のことだったのか?そこを読み落として混乱。お玉杓子と木槿の花が同時にある、という印象。それ自体は島の気候として当然なのかも知れないが、広島の話が出るまで、3/10と6/23の間のどこかだろうと想像していた。「広島」で、いきなり一ヶ月半とばされた。

もしめっちゃ酷評されてても、気にしないでくださいねw

映画「海辺の生と死」

散漫たる散文
原作未読だが演出と台詞回しの陳腐さに辟易としながら自然や海と鳥の声だけが美しいひたすら長時間退屈な鑑賞だった。

ラブロマンス的にも戦争下における物語としてもほとんど生や死について胸に迫るものもなく繰り広げられるシーンや台詞は使い古された表現で主演が満島ひかりでなければとても最後まで観られたものではなかっただろう。というか実際寝落ちしそうになること甚だしかった。

子役が地元の子どもを集めてテキトーに喋らせたのかと思うほどお粗末な演技で興醒める。奄美という本土とは違う独特な土壌、島唄、それらになぞらえたもっと深い物語や新鮮な表現があるのかと思ったが美しい自然のロケーションも物語には余り活かされておらず昨今新鮮な捉え方と表現力で心を惹きつけてやまない戦争下の作品もあっただけに期待したのだが役者の演技力だけに頼る散漫たる散文を傍観しているだけの残念な作品だった。

たとえそこが戦地であっても、緑の美しさは色褪せない
戦地の素顔は、美しい。緑が濃く、瑞々しく、鳥や虫がひっそりと息づいている。そのような描き方がされるようになったのは、イーストウッド監督2部作の頃からだろうか。塚本晋也監督渾身の作「野火」で、「美しい戦地」は決定的となった。さらには、布教をめぐる受難を丹念に描いた「沈黙」(塚本監督が、壮絶な死を遂げる村人を鮮烈に演じている。)で描かれる、大自然の神聖さへと受け継がれていく。五島列島の深い森や荒涼とした岩海は、ちっぽけな存在である人を包み込む場として、戦争が繰り広げられた熱帯の島々に連なっているようだった。

「海辺の生と死」は、奄美が舞台となっているが、民間人を大きく巻き込む戦場となった沖縄を想起せずにいられない。どちらにも、豊かな自然と文化がしなやかに根付いている。あまりにも自然が色濃く描かれているので、その鮮やかな緑は、「今、そこ」にあるもののようだ。もしくは、時代も場所も越え、ここではないと何処か、いつでもない何時かの物語のようにも思えた。(実際、一緒に観た6歳の子は、旅行したばかりの石垣に印象が重なり、昔の物語とは思っていない様子だった。)

過去のいわゆる戦争映画は、史実を辿ることに意味があった。一方、ここ最近の作品は、普遍的な物語の通奏低音として戦争を描くことで、戦争が決して過去のこと・他人事ではないと、静かに強く語りかけている。また、かつては、主要人物が命を落とすことで、戦争の愚かさ悲惨さを訴えることが多かった。一方本作は、豊かな自然に寄り添った日々の営みを丁寧に織り込むことで、人々が緑の美さや鳥の声を味わう余裕なく追い詰められ、追い立てられていく「戦争」というものをあぶり出す。何があってもそこに淡々と在り続け、全てを包み込む自然の広大さが、戦争の矮小さを静かに語っているようにも感じた。

島の少女と、赴任してきた若い兵士が出逢い、為るべくして惹かれ合う。死が近づいていると互いに感じ、別れを受け容れようとしながらも、生にすがらずにいられない。史実を知っている身としては、2人は結局は無事なのだと八割方確信している。にもかかわらず、あまりに必死で一途な2人の姿を見ているうちに、もしや…と、不穏な気持ちをかき立てられずにいられなかった。(彼ら(のモデルとなった島尾夫妻)の悲劇は、ずっとずっと後に起こるのだが…。)緊張の末のラストは、すとんと胸に落ち、じわりと心に染み込んだ。沖縄の唄ともまた違う、哀切のある奄美の島唄が、今も耳に残る。ヒロイン満島ひかりさんに加え、朝崎郁恵さんの唄も久しぶりに味わえてよかった。

引用:映画.com

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以上、「映画「海辺の生と死」は無料で動画視聴できないの?」でした!

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